中学1年生は、午前授業の期間に「問いを立てることの大切さ」を学ぶために、MyQuestionというプログラムを実施しました。
現代は、先(将来)が見通せない時代となっています。
そのような時代を生きていく中で、「問いを立てる」ことが求められています。
「なぜ、問いを立てることが必要なのか」から始まり、「質の良い問いを立てる」こと、そのために必要な力を身に付けることを、この学期末の時間を使って行いました。
生徒たちは、MyQuestionのプログラムに楽しみながら取り組み、必要な力をつけてくれました。
今後も引き続き、MyQuestionのプログラムに取り組み、生徒たちには必要な力を身に付けていってほしいと思います。
