3月24・25日に神戸ユニバー記念競技場で、中学生の第2戦目が行われました。
前回大会から1週間ということもあり、課題を改善しきれていない部分もありましたが、全国レベルの選手の走りを見ることもでき、より多くの刺激を受け、これからの目標を立てることが出来たと思います。
次回は4月21・22日に行われる兵庫リレーカーニバルです。
22日の準決勝からはテレビ放送もあるので、まずは予選突破を確実に出来るよう、チームとして頑張りたいと思います。


1926年(昭和元年)創部、2016年で90周年を迎え、近畿・全国大会において数多くの実績を残しています。中・高同じ場所で練習しているため、部員同士が学年を超えて刺激し合っています。試合会場と同じ恵まれた環境の中で、走・投・跳の基本練習はもちろんのこと、他競技を取り入れて全身を生かしながら、目標に向かって厳しく、楽しく日々練習しています。
【近年の実績】
2025年 全国
高校 U18陸上競技大会(三重) 男子300m出場
中学 全日本中学校陸上競技選手権大会 女子200m 出場
2025年 近畿
高校 全国高校近畿地区予選会 男子400m、男子400mH、男子4×400mR 出場
高校 近畿高校ユース選手権 男子400mH、男子800m出場
中学 近畿中学校総合体育大会陸上競技大会 女子200m出場
駅伝
高校
女子 2025年 兵庫県高等学校駅伝競走大会出場
男子 2024年・2025年 兵庫県高等学校駅伝競走大会出場
中学
女子 2024年・2025年 兵庫県中学校総合体育大会 女子駅伝競走大会 出場(2025年丹有大会1位、2024年丹有3位)
男子 2024年 兵庫県中学校総合体育大会 男子駅伝競走大会出場(丹有大会 優勝、県大会駅伝6区区間3位)
3月24・25日に神戸ユニバー記念競技場で、中学生の第2戦目が行われました。
前回大会から1週間ということもあり、課題を改善しきれていない部分もありましたが、全国レベルの選手の走りを見ることもでき、より多くの刺激を受け、これからの目標を立てることが出来たと思います。
次回は4月21・22日に行われる兵庫リレーカーニバルです。
22日の準決勝からはテレビ放送もあるので、まずは予選突破を確実に出来るよう、チームとして頑張りたいと思います。
