中学軟式野球部

RUBBER BASEBALL

外野全面人工芝の専用グラウンドで、チーム目標である県大会出場を目指し日々練習に励んでいます。恵まれた環境の中で、平日は基礎練習、休日は実戦練習を中心に取り組んでいます。また、挨拶や礼儀を大切にすることを日頃から心がけており、野球の技術だけではなく、人間力の育成にも力を入れています。

練習試合(9月18日)

2022/09/20

第一試合

三田学園 0020200

  小野南   0021100

三回表三田学園の攻撃、無死二三塁からレフト前タイムリーで1点を先制、その後、一死三塁からセンターへの犠牲フライで追加点、2-0。三回裏小野南の攻撃、四球・バント・エラーで二死一二塁とされると左中間へタイムリー二塁打で同点とされる、2-2。四回裏小野南の攻撃、二死二三塁からWPで勝ち越される、2-3。五回表三田学園の攻撃、無死二三塁から内野安打の間に追加点、二死三塁となるもセンター前タイムリーで逆転に成功、4-3。五回裏小野南の攻撃、二死二塁からレフト前の打球を後逸し同点とされる、4-4。七回表三田学園の攻撃、二塁打・進塁打で一死三塁とするも後続続かず勝ち越しならず。試合は、そのまま引き分けとなった。

 

  小野南   4200000

三田学園 0000010

一回表小野南の攻撃、四球・エラーに2本の長打が重なり一挙4点を奪われる、0-4。二回表小野南の攻撃、4本のヒットでさらに2点を奪われる、0-6。六回裏三田学園の攻撃、無死一二塁から二塁打で1点を返す、1-6。後続続かず1点どまり、そのまま1-6で敗戦となった。

練習試合(9月4日)

2022/09/05

第一試合

 滝野  1500002

三田学園 0001214

一回表滝野の攻撃、3四球で二死満塁とすると本盗で先制される、0-1。二回表滝野の攻撃、一死後四球で出塁を許すも牽制で二死に、しかし、ここから四球・2死球・4長短打で5失点、0-6。四回裏三田学園の攻撃、一死一二塁からタイムリーで1点を返す、1-6。五回六回にも点数を追加し2点差に迫る、4-6。七回表滝野の攻撃、3四球で二死満塁とされると、ライト線へのタイムリー二塁打を浴び追加点を許す、4-8。七回裏三田学園の攻撃、連続四死球で無死満塁とすると、内野ゴロの間に1点を返す、5-8。さらに一死二三塁から、レフトオーバー三塁打で2点を返す、7-8。二死三塁となるもレフト前にタイムリーで同点に追いつく、8-8。序盤に大量リードを許すものの、後半に追いつき同点で試合を終えたが、投手陣が11四死球と課題の多い試合となった。

 

第二試合

三田学園 41

 滝野  10 時間により2回で終了

練習試合(8月28日)

2022/08/29

第一試合

 甲南  0000000

三田学園 011000×

二回表甲南の攻撃、二死二塁とするも盗塁死で得点を許さない。二回裏三田学園の攻撃、一死一塁から盗塁を試みると、逸れた送球のカバーに入ったセンターも送球を後逸、その間に走者生還し先制点を挙げる、1-0。この回さらにツーベース・四球で一死一二塁とするが追加点とはならない。三回裏三田学園の攻撃、二死二塁からセンター前に落ちるヒットで追加点をあげる、2-0。その後は3人の投手の継投で完封勝利。

 

第二試合

三田学園 0130120

 甲南  1002100

練習試合(8月27日)

2022/08/29

第一試合

  浜の宮   0000000

三田学園 100000×

一回表浜の宮の攻撃、一死三塁とされるも牽制でランナーを刺しピンチを逃れる。一回裏三田学園の攻撃、二塁打・バントで一死三塁とすると、センター前タイムリーで先制点を挙げる、1-0。二回表浜の宮の攻撃、一死三塁とされるも後続を打ち取り得点を許さない。三回・四回とチャンスをつくるも1本が出ず追加点をあげることができない。七回表浜の宮の攻撃、ヒット・盗塁で無死二塁、一死後盗塁を試みるも打者三振と盗塁死でゲームセット。接戦をものにしたが、得点力に課題を残す内容であった。

 

第二試合

三田学園 0000011

  浜の宮   000400×

四回裏浜の宮の攻撃、この回から登板の投手の制球の乱れを突き4点をあげる、0-4。六回表三田学園の攻撃、二死から相手の守備の乱れにより1点を返す、1-4。七回裏三田学園の攻撃、二死満塁から押し出し死球で1点を返し、なお同点のチャンスをつくるも、セカンドゴロに打ち取られゲームセット。

練習試合(8月21日)

2022/08/22

第一試合

  三田学園    0020000

尼崎ライジングサン 0000000

一回表三田学園の攻撃、二死からエラー・二塁打・四球で満塁とするも無得点。一回裏尼崎ライジングサンの攻撃、ヒット・WP・バント・四球・盗塁で一死二三塁とされるも、後続を打ち取り無得点。三回表三田学園の攻撃、エラー・ヒットで無死一三塁とすると、レフトオーバーの二塁打で1点を先制、1-0。さらに四球で満塁とすると、相手エラーで追加点、2-0。その後は両チームランナーを出すもチャンスはつくれず、2-0で勝利。

 

第二試合

尼崎ライジングサン 0000003

  三田学園    1000001

一回裏三田学園の攻撃、二死一塁から相手エラーで1点を先制、1-0。四回裏三田学園の攻撃、二死から四球・ヒット・死球で満塁とするも無得点。七回表尼崎ライジングサンの攻撃、四球・エラーで無死一二塁とされると、バント処理を三塁へ暴投、カバーリングに入ったレフトもこれを後逸し一気に逆転される、1-2。さらに無死一三塁からライトゴロの間に追加点、1-3。七回裏三田学園の攻撃、二死二三塁からWPで移転を返し、さらに四球・死球で二死満塁の逆転のチャンス。しかし、見逃し三振に終わりゲームセット。2-3で敗戦となった。

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